運の要素が強いFXも実は情報戦

これからFXの取引をしようと考えている人はある程度知っておく必要があります。
まずはFXについての基礎知識をしっかりと頭に入れておきましょう。

 

損切りというのは、貴方の決断が最重要なこととなるので、我慢することも大切なことですが諦めるということはそれ以上に大切な事となるのです。
ずるずると負債が膨らまないようにするために損切りは必要なのです。
貴方が買った通貨が下落した場合、どんなにスワップがあるからと言いましても、楽観的に考えてしまってはいけません。
FXにおいて失敗する典型ともなっているので損切りやその他情報収集が非常に重要となるのです。

 

FXでは運の要素ももちろんありますが、基本的には情報戦ということになります。
どれだけ情報を集めて納得した上で通貨を購入しますので、例え1円でも下落した場合は翌日には上がるや明後日には上がるなどを考えないで損切りをする勇気を持ちましょう。 FXをしていない人の中には「そんな無駄金を使いたくない」と考えている人もきっと多いことかと思います。
確かに損失を出してしまえば無駄金となりますが、それは必ず今後の利益に繋がることになるのです。



運の要素が強いFXも実は情報戦ブログ:08 8 19

小さい頃から「午前中食大好き」だった私は、
当然大人になってからも、ひどい二日酔いの午前中を除いては、
連日「午前中ごはん」がないとダメなんです。

実家にいた時は毎午前中、
祖母とお母さんが作る午前中食をモリモリ食べての登校、そして出勤。

胃袋にモノが入って初めて、
私という人間のスイッチが入る気がしたものです。
しかも、午前中しっかり食べないと、階段を昇るのもキツイほどです。

なので、
結婚して子どもを産んだ今も、
当然午前中食は1日の必須項目。
化粧タイムを削っても午前中食は摂る!
それでは女としてダメかもしれませんが…

現在は、
子どもの保育園の関係で、
主人と子どもはゆっくり目に…
私はバタバタと…
いつかは、みんなで食卓を囲む事ができるでしょうが…

子どもの午前中食…
野菜嫌いで困ったもんだ…と困りつつ、
自分もそうだったなぁと思い出し、
大人の今は野菜大好きなので、
「大丈夫だな!」とアバウトな部分の性格を前面に押し出し、
野菜は少なめ…

未だに「保育園に行きたくないよぉ」病の為、
午前中食の量も至って少量なので、
苦慮しながらパンかライスを日々変えて出すと、
私が出勤してから、それなりに頑張って食べていくようです。

保育園からも、給食の献立表と一緒に
「午前中食をとりましょう」とのお手紙が来ました。

「面倒だから、自分は食べないから」という理由で、
子どもに食べさせない父母もいるとか…

パン1枚、牛乳1杯でいいから始めましょう!と。
本当に同感です。

「かぁちゃん、お代わり!」と
午前中から空のどんぶりを目の前に出される日が来るのを
楽しみにしている私です。